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Arduino+ESP8266でIoT-ubidots偏

 今回は、Arduino+ESP8266で、ubidotsにデータを送信するプログラム(スケッチ)を書いてみました。

 ubidotsのデータソース(Source)、変数(Variable)の作成方法については、以下記事を参照してください。
Arduino+ubidotsでセンサー・データをリアルタイムで可視(グラフ)化する



<SSID>には、WiFiのSSIDを、<Password>にはWiFiのパスワードを入力します。
<Token>にはTokenを、<Variable ID>にはVariable IDを入力します。
Tokenは、ubidotsのメニューのユーザー名をクリックし、「API Credentials」を選択すると、確認できます。

2016040601.png


 ubidotsには、ESP8266のライブラリが用意されていますが、そのライブラリは、まったく使い物になりませんでした。

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