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123D CircuitsでIoTデバイス(Arduino+ESP8266)のプロトタイピング-その2 センサーデータ収集

今回は、123D Circuits上に作成したArduino+ESP8266(WIFIモジュール)の仮想IoTデバイスで計測した温度データを取得、収集した可視化してみます。IoTプラットフォームには、dweet.ioを使います。

以下のHTMLを「temp_123d.htm」と名前を付けて保存してください。
※このコードは、このブログのサイドバーに埋め込んでいます。


123D Circuitsの[Start Simulation]をクリックしてください。


「temp_123d.htm」をブラウザで開いてください。
[接続]ボタンをクリックすると温度データと取得します。
[切断]ボタンをクリックすると、データの取得を停止します。
※データを取得するまで時間がかかります。


123D Circuitsの温度データを変化させるには、温度センサーLM35をクリックし、表示されたバーをスライドさせます。
20160329.png

グラフで確認するには、こちらを参照してください。
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