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Windows 10 IoT Core Blocklyで遊んでみる

 Windows 10 IoT CoreにBlockly(Googleが提供するビジュアルプログラミング言語)のサンプルが追加されていたので、遊んでみました。    Windows 10 IoT Coreのインストール手順については、以下のページなどを参照してください。  https://developer.microsoft.com/en-us/windows/iot/GetStarted 必要なもの Raspberry Pi Sence HAT ○IoT Core Blocklyyの展開と実行  IoT Core Dashboardの「サンプルを試...

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Windows Virtual Shield for Arduino

「Windows Virtual Shield for Arduino」は、Windows10デバイス(主にWindows10 Mobileのスマホ)のセンサー類を使って、Arduinoを制御するためのライブラリです。たとえば、スマホからの音声入力で、ArduinoのGPIOに接続したLEDを点灯、消灯することができます。※ただし、筆者は、Windows10 Mobileのスマホが所有してないため、動作検証は取れていません。Windows10 PCなどで試してはみましたが、動作しませんでした(動作検証は継続...

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Windows Remote Arduino

「Windows Remote Arduino」は、BluetoothまたはUSB接続を介してのArduinoを制御するためのオープンソースのWindowsランタイムコンポーネントライブラリです。 STEP1 Windows IoT開発用PCのセットアップ STEP2 Arduinoのセットアップ STEP3 回路の配線 STEP4 Bluetoothデバイスのペアリング STEP5 Windows Remote Arduinoのプロジェクトの作成 STEP6 USBやBluetoothの機能の有効化(アクセス権の許可) STEP7 プログラムの作成 ...

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プログラムの作成

「MainPage.xaml」と「MainPage.xaml.cs」を次のように記述します。...

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USBやBluetoothの機能の有効化(アクセス権の許可)

「Package.appxmanifest」ファイルの「」タグ間に、次の記述を追加します。・Bluetoothの機能の有効化<devicecapability name="bluetooth.rfcomm"> <device id="any"> <function type="name:serialPort"></function> </device></devicecapability>・USB接続の有効化<devicecapability name="serialcommunication"> <device id="any"> <function type="name:serialPor...

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